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やばい どんな時にどのように使うのが有効か?

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若者から年配の方まで、今や様々な年代の人が使用している「やばい」という言葉。この言葉は使うタイミングでどのような意味にもなれる魔法の言葉です。

ではどのような場面でどのように使うのか?それを独自の解釈でご説明しましょう!

1.ポジティブなやばい

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ポジティブなやばいの場合はテンション高めのやばいになりますね。「良い音楽を聴いてやばい」「本が面白くてやばい」など、自分が好きだと思ったものや瞬間にやばいと言いましょう。

小声で気持ちを込めていうのもポイント高いですよ~!

2.ネガティブなやばい

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ネガティブなやばいは、何度か連呼する場合が多いですね。「何かを忘れてやばい」「絶望的にやばい」など、何か失態を犯してしまった、自分が窮地に立たされているときなどに使いましょう。

人の話を聞き流したい時に適当に使うことにも有効ですよ!

他にはどんなやばいがあるのか?解説も見たい方は動画をチェック♪

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ビエボ編集部

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